恋する和歌占いに“ウェブサイト翻訳ツール”を導入しました

「恋する和歌占い」にウェブサイト翻訳ツールを追加しました。和風テイストな占いを外国の方にも楽しんでいただきたかったからです。

▼恋する和歌占い – ホームページ
http://waka-uranai.iapp-rev.com/

画面の右サイドに表示されている「▼言語を翻訳」のプルダウンをクリックしていただくと、7つの言語で占いができます。

恋する和歌占いに導入したウェブ翻訳ツール

【翻訳できる外国語】

  1. 英語
  2. スペイン語
  3. ドイツ語
  4. フランス語
  5. ロシア語
  6. 中国語(簡体)
  7. 中国語(繁体)
  8. (日本語)

実際に中国語に翻訳させたら、和歌や解釈が簡体字で表示されました。漢詩文に詳しいと言われた清少納言の和歌は、中国語が似合いますね。

【中国語版】清少納言「夜をこめて鳥のそら音をはかるとも よに逢坂の関は許さじ」

鳥が飛ぶ柄の反物(鳥は水色で、地は紺)

“也是世界与大阪伟大的夜晚测量原谅鸟相关介绍的空声”

你是一个“清少纳言”的类型。

瓦卡是卡塔拉“后的诗和清少纳言是藤原行成。“我想和你多说话,我孵出已经冲到了鸡的声音”回国是突然横切是要发送一个语句。勾“史记”的故事“,也是鸡的尖叫仿打开门一个尝试,我不适合你。”这是智能南特。“功能的大阪不开”,或者换句话说,“我会不会是关系的男人和女人”,这也传达幽默。当您返回到基于中国古典诗歌这个,你会留下深刻印象的“哉!”。朋友过来,玩可以,因为它是小于情人的关系。这是有趣的我关闭的男性和爱情不包括女性的关系。

百人一首の中でも人気が高い、僧正遍照の「天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ」を英語に翻訳しました。

【英語版】「天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ」

赤やベージュの菊や牡丹柄の反物

“Ceiling Fengyun of through Hi Road blowing and Jiyo maiden appearance often Todomemu”

You are a “Monseigneur Henjo” type.

It sounds like you were Deawa for those very nice. Seems to be a person worthy of you will go crazy. And foster the feeling to your partner, it is likely to get a great joy. Do not say “love the other’s it”, you might say even courage. Please do in the future is also important the emotion you feel now.

私の英語力でもTodomemuなど、翻訳できない単語があるのはわかります。ですが、和歌が言いたかったことはなんとなく伝わります。風がblowing しているとか、you will go crazyとか、英語に訳すと和歌が客観的説明になっている気がしました。これはこれで面白いです。

和歌だと掛詞や本歌取りなどの技法があるので、外国語に訳すとなると難しいのはよくわかります。英語で表現しても、和歌のように何通りかに解釈できることができるコツを知りたいです。

外国の皆さまにも利用していただきたいのはもちろんですが、日本の方にもぜひ翻訳機能を使って和歌を楽しんでいただけたらうれしいです。外国語の勉強になりますし、百人一首の世界がひと味違って見えますから。

【お知らせ】〈運読〉で楽しむ『源氏物語』 ーー視覚障害者が古典文学を味わう三つの方法ーー

主催者様から「〈運読〉で楽しむ『源氏物語』 ーー視覚障害者が古典文学を味わう三つの方法ーー」のお知らせをいただきました。国文学研究資料館の伊藤鉄也先生を講師に迎えて、視覚障害者が古典文学を味わう三つの方法(聴読・触読・運読)について学ぶことができる講演会だそうです。

『源氏物語』を視覚障害者はどのように読書し、作品を味わっているのか、というテーマは非常におもしろい視点と感じました。主催者さまから「本メールの転送・転載を歓迎いたします。」とご連絡をいただきましたので、ご紹介させていただきますね。

「4しょく会」秋のイベント 〈運読〉で楽しむ『源氏物語』
ーー視覚障害者が古典文学を味わう三つの方法ーー

源氏は奥深い。源氏は難しい。源氏はすばらしい。

いうまでもなく、『源氏物語』は千年以上も読み継がれている日本文学の最高傑作です。高校時代の古文の授業で源氏の読解に悩まされた人、漫画や現代語訳版で荘厳な王朝文学の雰囲気に親しんだ方も多いのではないでしょうか。さまざまな関連書籍が視覚障害者用に点訳・音訳されている事実は、『源氏物語』の人気を示しています。

奥深いから難しい。難しいからすばらしい。目で『源氏物語』を読んできた見常者に対し、視覚障害者は「聴読」(耳で読む=録音図書)と「触読」(指で読む=点字図書)という方法で、源氏の世界にアプローチしてきました。そもそも『源氏物語』は、平安朝の女房たちの朗読によって楽しまれていたといわれています。

紙が貴重で、印刷技術が未発達な時代、音読は物語を広める手段として有効でした。聴読は和語の優しい響き、流麗な文章のリズムを耳で感じる「古くて新しい読書法」といえるでしょう。一方、触読は行きつ戻りつしながら、指で単語を一つずつ読み進めていく作業です。もともと仮名で書かれた『源氏物語』。それを点字で読み解いていく触読は、古典解釈の王道なのかもしれません。

聴読と触読は視覚障害者にとって伝統的な読書法だと定義できますが、じつはその背後には見常者にも共通する「行間を読む」文化があることは重要です。今回の「4しょく会」イベントでは、視覚障害者発の第三の読書法として「運読」(体で読む=立体コピー)を提案します。

紫式部の『源氏物語』は、筆で紙に書かれました。そして、その物語は写本という形で、多数の人々によって書き写されます。物語を書いた作者、それを筆写した老若男女の思いや息遣いを実感するためには、写本そのものを立体コピーし、指で文字をなぞる身体運動が必要です。

墨で書かれた線を指先で辿る行為は、写本作りの追体験ともいえます。千年以上もの間、先人たちの手から手へと伝えられてきた『源氏物語』。その運筆(筆の使い方)の妙味を体感するのが運読なのです。

本イベントでは、『源氏物語』研究の第一人者である国文学研究資料館の伊藤鉄也先生に、「運読」の魅力と可能性についてお話していただきます。『源氏物語』の情景を想像しつつ、写本の立体コピーをみんなで解読してみましょう。運読をより効果的なものにするために、今回は実際に『源氏物語』の舞台となった宇治に足を運ぶ予定です。

源氏物語ミュージアムで物語成立の歴史を学び、宇治観光ボランティアガイドクラブのご協力をいただき、宇治市内のまちあるきも楽しみます。世界遺産・宇治上神社の「さわる模型」などが、僕たちの五感を刺激し、まちあるきを盛り上げてくれるはずです。

聴読・触読に加え、運読というユニークな鑑賞法を獲得すれば、視覚障害者にとって古典文学は身近で豊かなものになるでしょう。さらに、運読をユニバーサルな読書方法として、「4しょく会」から多くの見常者に届けていければと願います。

日時 2015年12月5日(土)13:00~17:00
主催 視覚障害者文化を育てる会(4しょく会)
協力 宇治市源氏物語ミュージアム
宇治観光ボランティアガイドクラブ
参加費 会員および学生500円、非会員700円
定員 50名(要予約、先着順)

「日程」
12:40 JR宇治駅の改札口を出た所に集合(班分け、参加費徴収)
13:00~13:40 宇治市内のまちあるき(源氏物語ミュージアムへ)
13:40~14:40 源氏物語ミュージアム見学(聴学)
14:40~15:00 世界遺産・宇治上神社周辺の散策
15:00~15:30 宇治上神社から宇治市観光協会へ移動
15:30~16:30 講演とワークショップ「源氏写本研究の魅力と可能性」(伊藤
鉄也氏)
16:30~17:00 意見交換

※当日、京都駅からJR奈良線を利用される方は、12:04発の快速、または12:07
発の普通電車にご乗車ください。
※当日は動きやすい服装でお越しください。雨天の場合は、室内での体験を中
心とするなど、無理のない形でイベントを実施します。
※ミュージアム入館時に身障者割引が適用されますので、手帳保持者はご持参
ください。
※イベント終了後、京都駅周辺で懇親会を行いますので、希望者はご参加くだ
さい(会費4000円程度)。
イベント参加申し込みは、11月27日までに電話かメールで以下にお願いしま
す。定員に達し次第、受け付けを終了しますので、あらかじめご了承ください
(なお、申し込み先のメールアドレスは従来と異なります)。
電話 080-2527-9383(佐木理人、平日の21:00~23:00、または日曜の10:00~23:
00)
メール hirose@idc.minpaku.ac.jp広瀬浩二郎)
※参加申し込みに際して、「かならず」以下の4点についてお知らせください。
1. お名前・ふりがな(フルネームで)
2. 電話番号またはメールアドレス(イベント関係の必要事項の連絡に利用いた
します)
3. 視覚障害の有無・程度(班分け時の参考とするので、全盲・弱視・晴眼など、
差し支えのない範囲でお書きください)
4. 懇親会の出欠(当日の変更は原則としてお受けできません)

管理人からの補足

十二単の女性

『源氏物語』で中の君と浮舟が絵物語を読んでいる場面を思い起こせば、物語は女房がお姫様に読み聞かせをしていた姿が思い浮かびます。聴読・触読はわかったのですが、運読はどのような読み方なのでしょうか。主催者様によると、「運筆(筆の使い方)の妙味を体感するのが運読なのです。」とのこと。気になります。

「晩秋の京都・宇治のまちあるきも楽しみます。」とのこと。景色も楽しめて、楽しいイベントになりそうですね。

お詫び

イベント紹介を公開した後に気がつきました。参加申し込みの締め切りは「11月27日までに電話かメールで以下にお願いします。」と書かれていました。大変失礼をいたしました。このようなイベントがこれから行われるという紹介として受け止めていただけましたら幸いです。よろしくお願いいたします。

 

【お知らせ】「恋する和歌ブログ」として、サイトをリニューアルしました

今までHTML5で更新していた「恋する和歌占い  公式ブログ」をWordPressにリニューアルしました。 名前も内容がわかりやすいように、「恋する和歌ブログ」に変更しました。

今後は、

  • 歌占(うたうら)について
  • 百人一首のなぞに迫る

など、新しいコンテンツも追加予定です。

HTML5の時は和風なデザインだったのですが、Wordpressのデザインを和風に作り直せるまでには時間がかかりそうです。しばらくの間は、シンプルな見た目のまま情報発信したいと思います。

メインコンテンツ「恋する和歌占い」は、100首になるまで少しずつ和歌を追加しています。恋愛占いだけでなく、人間関係に悩んだときのお役にたつような占い結果にする予定です。今後とも、よろしくお願いいたします。

恋する和歌占いをオープンしました

「恋する和歌占い」を2014年5月30日から開始しました。きっかけは友人が「和風な占いがあると面白いのにね」、と言ったことでした。

友人のイメージは、「ホームページに扇が表示されていて、占うボタンを押すと扇が開いて、十二単の女性が占い結果を言うのって面白くない? 」という内容。

Flashアニメを作る自信が無かったため、JavaScriptで試作品を作りました。占い結果に合わせた和風な画像が表示されるようにしました。

今日の時点では11首だけですが、少しずつ増やして百人一首の恋部の和歌はカバーしようと考えています。

紫式部の和歌のように、女性の友情を読んだものもあります。まずは恋部の和歌+αを目指します。今後とも、よろしくお願いいたします。

とりかへばや物語がすき

氷室冴子 先生の平安朝小説

私が古典文学を読み始めたきっかけは、小学生の時に氷室冴子先生の「なんて素敵にジャパネスク」を読んだことでした。最初は平安時代の言葉や習慣が難しいなと思っていましたが、富田靖子さんが主演した実写版が面白くて、どんどん夢中になっていきました。

氷室先生の『ざ・ちぇんじ』は、小6か中1で読みました。峯村先生のイラストが大人風で、知的好奇心をくすぐられた記憶があります。男装する姉と女装する弟のやりとりがからっと明るくて、大変気に入りました。大学生になってからも、山内直実先生の漫画をヘビーリピートしていました。

●氷室冴子先生の小説版

原作の女性の扱いにびっくり

原作の『とりかへばや物語』そのものを読んだのは、大学生になってから。ざちぇんじみたいに明るく楽しい話を想像していたら、予想に反して、男装していた女君が苦悩する物語でした。

4061582933
とりかへばや物語(1) 春の巻 (講談社学術文庫)
桑原博史 講談社 1978-10-09
Amazon

男装していた女君が宰相中将の子供を妊娠してしまい、子供を出産。しかし、子どもを捨てる覚悟を決めて、宰相中将の元から逃走。最終的には入内して帝の妃になりましたが、『ざ・ちぇんじ』と違って、女君の人生に自由さがない。氷室先生は女性の主体性を描いていたのに、原作ではそれが許されていない。

女装していた弟の方は、男の姿に戻ってから好き放題に生きている感じ。二人のジェンダーが入れ替わったのも天狗の仕業だったので、当時の価値観と今のギャップを感じて考えてしまいました。

原作の方が退廃的なのですが、氷室版だと綺羅君には宝塚を見ているような煌びやかさ、中性さを感じます。

異装をしている二人が無事に入れ替わり、秘密を守り切れるのかというモチーフは同じ。なのに、書きての解釈、描き方によって物語のメッセージが変わっていたのが面白かったです。読み比べって楽しいですね。

とりかへばや物語 補足情報 2014/11/01

さいとうちほ先生が『とりかへばや物語』を題材にした漫画を書かれています。イラストが美しくて、Amazonのレビューも高評価でした。
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とりかえ・ばや 1 (フラワーコミックスアルファ)
さいとう ちほ 小学館 2013-03-08
Amazon

氷室冴子先生の『ざ・ちぇんじ』は、2012年8月に発売された『月の輝く夜に』に前後編合わせて収録されています。今市子先生のイラストが大変美しいです。

惜しいのは『ざ・ちぇんじ』のイラストがなくなってしまったこと。復刊時に峯村先生のイラストを削除してしまうのであれば、『月の輝く夜に』のイラストを描かれた今先生に、『ざ・ちぇんじ』のイラストも描いていただければよかったのに・・・。

峯村先生も今先生もイラスト素敵なイラストを書かれているので、その点だけ残念でした。

「古典文学がすき」を始めます

先日、はてなで「Love Letter」というブログテンプレートを見つけました。

おとうさん、おかあさん、息子、娘、親友、大切な誰かのために書く人のテーマです。
http://blog.hatena.ne.jp/-/store/theme/6435922169449351578?より引用

私はすでに複数のブログで記事を書いています。もう新規にブログをはじめるネタはない。そう思っていましたが、このテンプレートをどうしても使いたい。というのは、他のブログはビジネス系だったり、IT系だったりしてラブリーなテンプレートを使えないいから。

そこで、はてなブログで「古典文学が好き」を始めることにしました。古典文学の印象は難しそう、わけわかんない、などかなとおもいます。そんな印象もこの「Love Letter」テンプレートならばキュートに見せてくれるはず。

学生時代に古典文学を専攻していましたが、難しそうな印象とは裏腹に笑える話、ほろりと来る話、へえ~と思う話、など人間味あふれる話がたくさんありました。

自分が大好きな作品たちを手紙をかくような気持ちでブログに書いたらとても面白そうです。少しずつ作品紹介+雑感書きます。今後ともよろしくお願いいたします。

追記:はてなブログから移転しました

2014年11月4日に、はてなブログから「恋する和歌占い」の中に移転しました。テンプレートがとてもかわいくて、はてなブログの機能には大満足。しかし、恋する和歌占いとブログを合体させたかったので、なくなく移転しました。

はてなブログそのものは、とても良いサービスでした。別なブログを運営しようと考えてます。「古典文学がすき」は“恋する和歌占い”公式ブログとして、リニューアルオープンします。今後とも、よろしくお願いいたします。 (記・2014.11.06 23:04)

古典文学関連のリンク集

古典文学のリンク集です。クリックすると、そのページへジャンプします。

 

◆国文学研究資料館 

言わずとしれた日本中の国文学の資料が集められた資料館。
置いてある所蔵品の豊富さも魅力ですが、HPでいいなと感じたのは日本中論文が検索できる”電子データベース”。

http://www.nijl.ac.jp/bunseki/index.html で、探したい「作品名」「作者」「キーワード」を入力すると、「いつ」「どこで」「誰が」「どんな論文を書いたのか」かの明細一覧を見ることができます。文学研究に役立つ情報国文学を志す人ならかならずチェックしておきたい資料館です。

『山口仲美の言葉&古典文学の探検』

山口先生は、もともと平安時代の言葉の研究者の方ですが、最近ではネーミングや若者言葉の本を出されてます。NHKで「生きている言葉」という番組に出演していたので、一般にもよく知られた方です。

古典の窓

平安時代の若手研究者が、初心者向けに作ったHPです。いろんな論文リストがあり、とても便利です。学生さんが夏休みのレポートを書くときに、役立ちそうなページです。

 

 

更新記録 ~Whta’s New?~

管理人より補足 2016.2.23

この更新履歴は、2002年に制作した卒論やレポートに使えるかも!? 日本文学講座BASARA style ~おいしい生活のレシピ~内)に掲載していたものです。

一部の記事はhtmlデータの紛失(パソコンの故障によるデータ消滅)により、現在、非表示になっています。しかし、聖地論と早池峰神楽については、1996年から1998年にフィールドワークした際の、テキストデータ(ワープロによる)が見つかりました。

少しお待たせするかもしれませんが、神楽&民俗学レポの復旧作業を行いますね。よろしくお願いいたします。

更新記録 ~Whta’s New?~

卒論やレポートに使えるかも!? 日本文学講座
卒論やレポートに使えるかも!? 日本文学講座

ここでは、このページの何がいつ更新されたか、ひと目で分かるように履歴を付けました。リンクを張っていますので、クリックすれば、そのページへジャンプします。

2014年4月4日(金)
tales & novels ~物語りの時空~に “とりかへばや物語が好き: 古典文学が好きをUPしました。

2014年4月2日(水)
tales & novels ~物語りの時空~に “『苔の衣』に見る かぐや姫と八月十五日というメタファー“と “「紫のゆかり」と氷室冴子 : 『ざ・ちえんじ』にみる古典受容の一様相“をUPしました。

2011年11月
tales & novels ~物語りの時空~『稚児今参り物語』(ちごいままいりものがたり)関連の記事をUPしました。

【管理人注】はてなブログから、MediaBasaraの読書コーナーに移転しました。リンクをクリックすると、外部サイトに移動します。ご注意くださいね。

2002年8月18日(日)
「早池峰神楽について」をUPしました。
※2012年6月11日現在、ファイルが行方不明のため非表示です。

2002年7月7日(日)
「聖地論~物語にみる聖地、再生思想~」をUPしました。
※2012年6月11日現在、ファイルが行方不明のため非表示です。

2002年5月26日(日)
「T.M.Revolutionのネーミング」をUPしました。
※2012年6月11日現在、ファイルが行方不明のため非表示です。

2002年5月26日(日)
「文学・民俗学研究のページ」がオープンしました。

 

編集履歴:2016.2.23 17:57 「更新記録 ~Whta’s New?~」をBASARA style ~おいしい生活のレシピ~から移転。「管理人より補足 2016.2.23」の部分を加筆。